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これまでのフォーラムの事後報告
 

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​​■2024年2月17日 下斗米「ウクライナ戦争と歴史の教訓」 

 資料 下斗米スライド

■2023年12月9日 福本智之「中国経済の現状と課題」

2023年11月25日的場昭弘「マルクスの世界史認識と革命観の変遷」

■2023年9月9日  太田仁樹「近代国家と民族性原理――オーストロ・マルクス主義の民族論争から」

​ ​ 資料 太田スラ

2023年8月12日大西広「中国の少数民族問題と社会主義の理念――新疆ウイグル族・チベット族問題どう考えるか」

2023年7月29日玉木俊明「コミッション・キャピタリズムの生成と展開――イギリスの覇権は世界史に何をもたらしたのか」

​  資料 玉木スライド 資料

 

2023年7月15日梶谷懐「中国経済講義:不動産と地方財政リスクのゆくえ」

  ​ 資料 梶谷スライド

 

■2023年6月24日下斗米伸夫「ウクライナ戦争 その論理と停戦の可能性」

  資料1 下斗米スライド

   資料2 プーチン戦争の起源・論理と展望

 

■2023年3月18日朱建栄・改革開放後の中国の対外戦略の変遷と「中国脅威論」

​  資料1 朱建栄スライド

■12.17伊藤誠連続講座「マルクス経済学と現代世界」第1回

11.12丸川知雄「中国共産党大会と中国の経済体制のゆくえ」事後報告

​  資料1 丸川報告スライド

2022年10月22日 下斗米伸夫「プーチン戦争の論理」

​   資料1 報告スライド

■2022年10月8日 的場昭弘「欧州列強角逐史 ウクライナ戦争の歴史的背景」後編

■2022年9月24日 伊藤誠 連続講座 第6回「自然環境問題とマルクス理論」

■2022年9月3日 的場昭弘「欧州列強角逐史 ウクライナ戦争の歴史的背景」前編

■2022年7月22日 伊藤誠 連続講座 第5回「新古典派経済学との対峙関係のなかで」 

■2022年7月2日 土肥誠「「米中〈新冷戦〉と中国の広域経済圏」

​   資料1 土肥講演レジュメ

2022 年 5 月 28 日 伊藤誠 連続講座 第 4 回「資本論』と現代世界」「テーマ サブ・プライム恐慌と金融化資本主義 

  ―C・ラアパヴィツァス、G・ディムスキーとの協力―

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■2022年4月30日 下斗米伸夫「ウクライナ戦争考」

​  資料1 下斗米報告(スライド)

  資料2 下斗米雑誌掲載論文その1 避けられた不幸な戦争

  資料3 下斗米雑誌掲載論文その2 キューバ危機論

  資料4 下斗米雑誌掲載論文その3 核心ウクライナ危機

 

■2022年4月16日 田中素香「世界資本主義の発展とEU 統合」

​  資料1 田中素香報告(スライド)

■2022年3月26日 伊藤誠・連続講座・第3回「ソ連型社会主義の危機と崩壊

■2022年3月19日 入江恭平「戦後国際金融と世界金融危機」

​   資料1 入江報告(スライド)

■2022年1月15日 伊藤誠・連続講座・第2回 現代資本主義の危機と恐慌論

■2021年12月18日 矢吹晋「習近平政権のめざすものーー第3歴史決議から読む」

   資料1 矢吹報告(スライド)

   資料2 第3の歴史決議全文

​   資料3 矢吹『中国の夢』への質問(矢沢)

■2021年11月27日 伊藤誠・連続講座・第1回「1968革命」とマルクス・ルネッサンス

■2021年11月6日 加々美光行「巨大国家化する中国の内政外交:

    カリスマ支配を目指す習近平と米中日三国関係」

■2021年10月9日 下斗米伸夫「ソ連崩壊30年―ロシア政治史1988-2001年

――プーチン・ロシアの世界戦略を知るために

  資料1 下斗米報告(スライド)

 

■2021年9月25日 河村哲二「 バイデン下のアメリカ資本主義の歴史的位相    ――パックス・アメリカーナ段階の変質局面の視点から」

  資料1 河村報告要旨

​​   資料2 河村報告(スライド)

   資料3 関連論文1

​   資料4 関連論文2

■2021年9月11日 天児慧「毛沢東時代・鄧小平時代に次ぐ『習近平時』の世界戦略」

​  資料1 天児報告(スライド「中国外交外観 毛沢東~鄧小平~習近平」・講演)

■2021年6月12日 丸川知雄「米中対立の激化と中国の世界戦略」

​  資料1(丸川報告のスライド)

■2021年4月17日 「武蔵大MMTシンポ」学習会

■2021年3月6日 伊藤誠「日本資本主義の多重危機」

​  資料1(伊藤報告のスライド) 

2021年2月6日 小澤健二「農業問題の歴史的位置づけ-アメリカ農業を中心に-」

  資料1(小沢報告のスライド)​ 

2020年11月21日 矢吹晋「習近平政権のこれから バイデン当確と米中・日中・世界」

​ 資料1(矢吹報告のスライド)

■2020年10月31日 矢沢国光「ドイツ帝国と第一次大戦 資本主義と国家の結合(2)」

 資料1(報告) 資料2(スライド)​ 資料3(テーマの趣旨)

■2020 年9 月26 日  河村哲二「アメリカ戦時経済とパックス・アメリカーナの確立」 

  資料1(報告要旨)  資料2(グローバル資本主義の段階論的解明)

■2020年8月29日 青山雫「世界恐慌とパクス・アメリカーナへの移行」

■2020年7月4日 北原徹「段階論と戦後アメリカ資本主義」

■2020年6月6日 小幡道昭「貨幣論と現代資本主義」

■2020年3月7日 伊藤誠「21世紀型社会主義のために」

■2020年2月1日 小林襄治「宇野段階論とアメリカ資本主義――馬場宏二の所説をめぐって」

■2019年12月7日 岩田昌征「東欧体制の崩壊と市場経済化」

■2019年11月9日 岡本英男「MMTと福祉国家」

 

■2019年9月7日 馬場敏幸「金型産業にみるアジアのGVCの変化―日本依存から多極化へ。韓国・中国の台頭、そして」

 資料1(事後報告 資料2 資料3

■2019年7月27日 五味久壽「米中『新冷戦』・中国社会の変化・ディジタル革命」

■2019年6月15日 平川均「一帯一路とアジア経済」

  資料1(平川報告) 資料2(平川報告[スライド]) 資料3(東アジア経済統合)

 

  資料4(東亜一帯一路と経済統合) 資料5(一帯一路とフロンティア)

■2019年5月18日 矢沢国光「資本主義国家の成立」

   資料1(矢沢報告)  資料2(矢沢報告[スライド])

 

■2019年4月6日 青山雫「EUの政治経済危機」

■2019年2月23日 河村哲二「グローバル資本主義と段階論―グローバル金融危機・経済危機とグローバル恐慌論」

​■2019年3月9日 徳永潤二「ユーロドル市場と米国のシャドウバンキングシステム 現代の国際金融システムにおける貨幣資本と架空資本の検討」

 資料1(徳永報告スライド)  資料2(徳永論文)

■2018年10月27日  高橋均「ラテンアメリカ諸国の歴史的植民地経験」

 資料1(報告スライド)

​​■2018年4月14日 吉村信之「21世紀金融資本主義の経済学」

■2018年1月27日 伊藤誠「資本主義の限界とオルタナティブ」

■2017年11月25日 加々美光行「第19回党全国大会と習近平体制のゆくえ」

​■2017年7月8日 室井遥「宇野経済学とポランニー」

 資料1(伊藤誠コメント)  資料2(田中浩之コメント)

■2017年2月25日 伊藤誠「現代資本主義とマルクス経済学の方法」

■2016年4月30日 吉村信之「なぜ、金・ドル交換停止後もドル基軸通貨体制がつづくか  宇野 経済学から見た国際通貨システム」

■2015年9月26日  丸川知雄「中国の経済成長と世界へのインパクト」

 資料1 丸川報告(スライド)

■2015年2月14日 遠藤公嗣「これからの賃金」

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